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サービス/製品一覧SERVICE

サービス一覧

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「出張抜き取り検品」

生産が終わり、いよいよ出荷と言う段階で、その商品の品質を確認するための検査です。
当社の検査員が工場に行き、サンプルを抜取検査します。
通常1200台から3200台の商品に対して、125台のサンプルを検査して、その商品の潜在品質を推定し、決められた水準以上であれば出荷を許可する。と言うものです。


○○○○○○○○イメージ「生産ライン上検査」

生産が終わる前に、当社検査員が工場の生産ラインに入り、生産工程内の商品の品質を検査します。
上のAQL検査と比べて、より積極的に不良品の発見を行おうという検査方法になります。生産ラインの中で検査を行う事で、早期に不良が発見され、その後の製品の改善につながります。




○○○○○○○○イメージ「出荷前全数検査」

製品群の中の不良品を発見する方法として、全数検査より良い方法はありません。
ではなぜ使われないのでしょうか、それは検査にかかる費用が莫大になるからです。
しかし、現在でも日本に入荷してから全数選別等の、全数対象とした検査が行われている事はよくあります。それは検査の対象がある程度限られており、一台に費やす検査時間がAQL検査のそれと比べて少なくて済む場合は、検査費用としてはそれほど大きくはなりません。検査項目の調整で検査費用が調節できるのです。
しかしながら検査の結果は絶大です。市場不良率の低減には、この出荷前全数検査をお勧めします。


○○○○○○○○イメージ「検査関連資料の作成とアドバイス」

どの検査にも必要なのが、検査を進めるための資料です。
第三者検品となると、この検査情報の良否が検査の結果の良否を決めます。
当社20年以上の経験をもとに、検査関連資料の作成のお手伝いをさせていただくことも可能です。
場合によって現品サンプル、製品仕様書、取扱説明書、セットや梱包のデザイン図等で、当社で検査資料書の作成をいたします。そして、その資料を顧客の承認を得て、実際の検査資料とする事が可能です。



バナースペース

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